尾鷲の観光地案内

三重県尾鷲市の観光地案内です。

尾鷲市にはとても魅力的な観光地が多数あります。

当店にお越しの際は、是非、おすすめの観光地に訪問してください♪

尾鷲

観光地 一覧

山帰来(きんきらい)

山帰来(さんきらい)は熊野古道・馬越峠への道の尾鷲側へ下ったところにある、山小屋風の喫茶&宿です。
古道を歩いた後のご休憩にぜひお立ち寄り下さい。

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須賀利町(すがりちょう)

三重県尾鷲市の須賀利は、昭和57年に県道が開通するまでは、陸の孤島でした。
今は子供はおらず、高齢者ばかり。観光名所などありませんが、小さな漁師町の静かな集落と風景と、真っ青な空と海がなによりの見どころです。

向井黒の浜海岸(むかいくろのはまかいがん)

尾鷲市の南側に位置し、地元の住民にこよなく愛されている黒の浜。自由に潮干狩りが出来る海岸として知られます。浜辺からは、湾内に浮かぶ弁財島を間近に眺めることができ、潮の流れや波の影響から、ぽっかり穴があいた海食洞の様子もよく分かります。潮干狩りの後は、徒歩10分で「熊野古道センター」や海洋深層水の温浴施設「夢古道」に足をのばすこともできます。

尾鷲神社(おわせじんじゃ)

三重県の東紀州に位置する尾鷲神社は、天下の奇祭ヤーヤ祭りでつとに知られ、尾鷲七郷の総鎮守(氏神様)として親しまれています。
また、傍らに通る熊野古道からもうかがえるように、伊勢信仰や熊野信仰とも関係の深い歴史ある古宮です。
尾鷲神社は、古事伝承や御神徳に満ち、神事や祭典、文化財の宝庫でもあります。

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土井竹林(どいちくりん)

宝暦の頃、土井家の7世八郎兵衛が薩摩から孟宗竹地を移植したもので、直径30cmもある竹が育ったのですがから驚きです。

竹を輪切りにした飯ビツが作られたこともありました。

夢古道おわせ(ゆめこどうおわせ)

地域の魚屋/水産会社として地域に根ざした、食べごろの魚介類を新しい食べ方で提供していきます。
海鮮がいな丼・ミニマグ丼は、旬の魚介類を豪快に盛った丼を楽しんでいただきます。フィッシャーマンズステーキは、厚切りブリ・カジキ・サーモンを、ダイナミックなステーキにして味わっていただきます。
天狗倉山・便石を背景に尾鷲湾を望む贅沢な空間とゆっくりと流れる時間の中で地域に根ざした、食べごろの魚介類を丼・ステーキでお楽しみください。

夢古道の湯も併設しています。夢古道の湯は、全国的にも珍しい海洋深層水を使ったお風呂。掘削した温泉ではありませんが、それよりも珍しい深海の海水を使用しております。415mもの深海の清浄性や豊富なミネラルの湯は、しっとりと肌になじみ、保湿効果が高く美肌効果が期待されます。
全国といわず世界的にも珍しい海洋深層水の湯をお楽しみ下さい。

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三重県立 熊野古道センター

熊野古道「伊勢路」(紀伊山地の霊場と参詣道)の世界遺産登録を記念して三重県が、古道を訪れる人々に熊野古道や古道周辺地域の情報を提供し、地域の人々との交流、ひいては地域の振興を図るために建設した施設です。

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三木里ビーチ

変わらない 白と青とがここにある 穏やかな波を感じて・・・

遠浅の約1kmあまりの真っ白な砂浜の海水浴場。後ろには紀伊の吉宗公が植えさせたという松林が連なっています。

夏場は中京や関西からのキャンパーや海水浴客が多く訪れ、多くの人出となります。また、シーカヤック体験やビーチバレーボール大会なども開催されます。

三木尾鷲海洋深層水アクアステーション

アクアステーションでは、設備機器が健全な状態であること、また原水から作った4種類の深層水処理水の品質管理のため、必ず毎日点検を行っています。

海洋深層水の原水のほか、淡水、濃縮水、カルマグ水、高ナトリウム水と、5種類の水を分水。
人々が交流する深層水の情報発信基地として、体験学習室やセミナー室、中庭タッチプールが整備され、深層水を使った体験教室を開催、10月には「深層水フェスタ」のイベントを実施しています。

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尾鷲には様々な癒しスポットがありますよ

三重県尾鷲市には様々な観光スポットがあります。

飲食・宿泊・物販・鑑賞・遊び・イベントなど、充実した観光地でお楽しみください。

尾鷲市の観光スポットの詳細は、尾鷲観光物産協会のホームページをご覧ください。

尾鷲観光物産協会のホームページはこちら